マーケティングオートメーション

マーケティングオートメーションで顧客への個別アプローチを自動化

「顧客ステータス」や「顧客タイミング」にあわせた最適なアプローチを自動化します。 顧客一人ひとりに対して最適なアプローチやフォローを自動化することで、マーケティングPDCAの効率化と高速化を実現します。

顧客の状況にあわせたマーケティングアプローチを自動化

シナリオ作成から効果検証までを一気通貫で実現

顧客単位でアプローチを自動化

Webと基幹データを統合したプライベートDMPからターゲット顧客を抽出し、「顧客ステータス」「顧客タイミング」に合わせた最適なアプローチを自動化します。

EC/通販でのオートメーション例

購入後フォローシナリオ

カート放棄フォローシナリオ

BtoBでのオートメーションイメージ

BtoCでのオートメーションイメージ

オートメーションをカスタマイズ

ステップごとのシナリオ設定

シナリオビルダーを使用すれば、顧客の属性やステータス、タイミングといった条件に応じたアプローチを詳細に設定することができます。

シナリオの効果をビジュアルレポートで表示

A/Bテストも可視化

メールのA/Bテストを自動で最適化

メール配信対象となるユーザの中から、任意の件数を抜き出し、サンプリングを行います。例えば全体の20%を抽出しA/Bテストを行い、統計的に効果の高いと自動判定されたメールを、残りの80%に配信します。サンプリングへの配信の数時間後には残りのユーザへ配信できるので、効果測定・改善・実行の高速化につながります。

メールのA/Bテストを自動で最適化

専用メールエンジンでの効率的な配信

機械学習によるメール配信時間の最適化

LINE(LINE ビジネスコネクト・LINE@)との連携

会員IDとLINE IDを紐づけることで、プライベートDMPからシームレスにレコメンドやキャンペーンをLINEで通知することができます。 これまでメール配信で実現してきたマーケティングオートメーション機能がLINE上でも実現可能となります。

次は導入・運用についてご紹介いたします。